行政情報は納税者のものです。

情報を公開させ、チェックと提案で、行政を動かす。
代表・小泉一真は長野県職員19年、市議14年の計33年にわたり行政の深部を経験してきました。そこで目にしたのは、情報の非対称性が生む、市民と行政の深い溝です。
千件超の公開請求実績で、お役所仕事の「ツボ」を熟知しているからこそ、できることがあります。
私の使命は、ブラックボックス化した行政情報を公開させ、市民の視点で「チェック」し、より良い地域のための「提案」へと昇華させることです。

メディア露出事例

一軒の苦情で廃止となった、長野市の「青木島遊園地事件」徹底調査でTV出演多数。

「廃止ありきだったのではないか」市議会で議論に 長野市の「公園廃止」問題|TBS NEWS DIG

著書

長野県庁の「不都合な真実」